【プレスリリース】「オープンバッジファクトリー」、日本教育工学会 2026年春季全国大会の「SIG-MCワークショップ」に採用
提供するオープンバッジ発行システム「オープンバッジファクトリー」が、2026年3月8日(日)に開催される「日本教育工学会(JSET) 2026年春季全国大会」内、SIG-MC(マイクロクレデンシャル)主催のワークショップに採用されました。
提供するオープンバッジ発行システム「オープンバッジファクトリー」が、2026年3月8日(日)に開催される「日本教育工学会(JSET) 2026年春季全国大会」内、SIG-MC(マイクロクレデンシャル)主催のワークショップに採用されました。
2026年3月7日(土)から8日(日)に開催される「日本教育工学会(JSET) 2026年春季全国大会」において、インフォザインが共同著者として携わった実証研究の発表が行われます。
インフォザインは、気仙沼市立津谷中学校の探究学習「向が丘楽習」に、オープンバッジシステムを提供します。学習プロセスをデジタル証明として可視化することで、生徒の自己肯定感を高め、学校と社会をつなぐ新たな学習評価モデルの構築を目指します。
公益財団法人 笹川保健財団は2025年にオープンバッジファクトリーを導入しました。オープンバッジの導入に尽力されたハンセン病資料館 及川氏に、導入の決め手や導入の様子などについて、お話を伺いました。
気仙沼の復興とその先の未来への多様なチャレンジャーにオープンバッジが発行されます。地域での「学び」と「挑戦」を国際技術標準のオープンバッジで承認し、応援します。
2026年2月23日、東北学院大学 稲垣研究室主催で探究する学びの評価を新しくするワークショップが開催されます。当社インフォザインは「探究の成果を持ち運ぶ オープンバッジの提案」にて登壇します。
日本の国境地域の魅力を発信し、その観光活性化に取り組む「ボーダーツーリズム推進協議会」が2025年10月、新たに「ボーダーツーリズム検定(対馬検定)」を開始しました。検定開始までの背景と、その合格証明としてオープンバッジファクトリーを導入された経緯について、代表理事である伊豆氏に、お話を伺いました。
一般社団法人デジタル認証サービス機構(Digital Certificate Service Platform 以下、DCSP)は2024年、個人のスキルや知識、コンピテンシー、資格等をデジタル証明するオープンバッジの発行基盤として「オープンバッジファクトリー」を導入しました。
日本データパシフィック株式会社が開発・販売を手がけるタイピング練習ソフトTypeQuickは2024年にオープンバッジファクトリーを導入しました。オープンバッジの導入に尽力されたTypeQuick事業部PR担当の畑山氏、技術面担当の高澤氏に、導入の決め手や導入の様子などについて、お話を伺いました。
カシオ計算機株式会社(以下、カシオ計算機)は2024年にオープンバッジファクトリーを導入しました。 社員のAIリテラシー向上を目的とした施策において、インセンティブとしてのオープンバッジを発行することからスタートしています。 導入に尽力された開発本部、企画管理部...
オープンバッジファクトリーの海外導入事例として、フィンランドのオウル応用科学大学の事例をご紹介します。スキルベース・コンピテンシーベースのオープンバッジを導入し、複数の教育機関、企業、団体、自治体などが協力して進めた地域創生、高等教育での探究学習、DX人材育成につながるプロジェクトをご紹介します。
オープンバッジファクトリーの海外導入事例として、フランスのカーンノルマンディ大学の事例をご紹介します。非認知能力の可視化にオープンバッジを用いて、学生の履歴書の価値を高め、就職活動に活かした事例として、参考になる取り組みです。