日本教育工学会 2026年秋季全国大会に出展、オープンバッジに関する共同研究成果も発表
株式会社インフォザインは2026年9月26日〜27日開催の日本教育工学会2026年秋季全国大会に「Wayground」「オープンバッジファクトリー」を出展。共同研究発表3件もご紹介します。
株式会社インフォザインは2026年9月26日〜27日開催の日本教育工学会2026年秋季全国大会に「Wayground」「オープンバッジファクトリー」を出展。共同研究発表3件もご紹介します。
まるオフィス代表・加藤拓馬さんが語る、通信制高校生向けワークキャンプと気仙沼の産官学連携。「やればできる、なんとかなる」を積み重ねる、多様な学びの現場とオープンバッジ活用の現在地。
2026年9月6日、気仙沼市の「おらいの学び '26」でオープンバッジのワークショップを開催。地域の学びを大学生と掘りおこすアイデアソンです。はじめての方も大歓迎。
株式会社プログラミング総合研究所が運営する「プログラミング能力検定(プロ検)」の合格認定証に、インフォザインが提供するオープンバッジファクトリーが採用されました。2026年6月検定のレベル1合格者・先着5,000名を対象に、国際標準規格のデジタル認定証を無料で発行します。
2026年6月、「New Education Expo 2026(NEE 2026)」東京会場・大阪会場の2会場にて、共通テーマ「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」のパネルセッションに弊社も登壇させていただきました。
オープンバッジファクトリーがCASE(Competency and Academic Standards Exchange)に対応しました。ESCOも最新APIに更新し、北米・欧州・国際的なフレームワークを横断した幅広いアライメントが可能になります。
オープンバッジの「定着しない」壁を、LMS連携による自動発行で乗り越えた東京都市大学の安井浩之先生。 10年以上の試行錯誤を経てたどり着いた仕組みと、2026年度から始まる展開についてお聞きしました。
フランス語圏のオープンバッジ専門ポッドキャスト「Radio Badges」のエピソード#102「Les badges au Japon(日本のオープンバッジ)」にて、弊社がインタビューいただきました。
Open Badge Factoryが2026年4月にインターフェースを刷新。管理メニューの再構成・機能のプレビュー表示・アクセシビリティ改善など、オープンバッジ発行・管理業務を効率化する6つの変更点を解説します。
愛媛大学教育学部の富田英司教授が主導する「愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループ」は2026年2月にオープンバッジファクトリーを導入し、公式資格にとらわれない「ローステイク・バッジ」という概念のもと、地域NPOや草の根の学びを可視化する活動に取り組んでいます。
2026年3月、宮城県気仙沼市の「アクティブコミュニティ塾」がオープンバッジファクトリーを活用し、地域講座での学びをデジタル証明書で客観的に証明する取り組みを開始しました。
Open Badge Factory API v2が2026年2月にベータ版から正式版へ移行。OpenAPI対応・自動発行ワークフロー強化など、LMSやHRシステムとの連携を検討する開発者向けに新機能と変更点を解説します。