【プレスリリース】オープンバッジファクトリー採用の「ボーダーツーリズム検定」第二弾「五島(下五島)検定」がスタート
観光振興における新たなアプローチとしての検定「ボーダーツーリズム検定」にて、第一弾の「対馬検定」に続き、第二弾となる「五島(下五島)検定」がスタートしました。
観光振興における新たなアプローチとしての検定「ボーダーツーリズム検定」にて、第一弾の「対馬検定」に続き、第二弾となる「五島(下五島)検定」がスタートしました。
2025年12月19日、インフォザイン主催のオンラインセミナー、「非認知能力の見える化 〜オープンバッジ活用の最前線〜...
「TAO」次世代版はモジュール型への刷新による大規模運用への対応、アクセシビリティの拡充、そして国際技術標準に基づいた持続的な進化を実現しました。 教育現場の多様化に応えることで、誰もが平等に学べる公平な教育環境の構築を目指します。
本セミナーでは、フランスが非認知能力の可視化をどう位置づけているのか、オープンバッジが学校教育・キャリア教育でどう使われているのか、日本の学校現場に応用できるポイントは何かをみなさまと共に探ります。
インフォザインが提供するオープンバッジ発行プラットフォーム「オープンバッジファクトリー」が、「ボーダーツーリズム検定」の合格証明として採用されたことをお知らせします。...
本キャンペーンは、横浜市立学校で勤務されている先生方を対象に、教員免許状の記載内容をメタデータとしてデジタル化したオープンバッジを無償で発行するものです。オープンバッジを通じて、先生方ご自身のキャリアを豊かにするとともに、教育人材の流動性向上にも貢献することを目指します。
2025年10月、提供する「オープンバッジファクトリー」および「オープンバッジパスポート」が、1EdTechが規定するデジタル証明の最新国際標準規格「Open Badges v3.0」に対応したことを発表します。
2025年9月14日、「未来の先生フォーラム2025」にて、「オープンバッジによる学校教育、社会教育・生涯学習の学習履歴可視化の現状と展望」をテーマとしたセミナーを開催し、学校内外の多様な学びを一元的に記録するオープンバッジについて、初等中等教育での展開への具体的な構想や実践事例を紹介しました。
インフォザインは、10月4日(土)に札幌国際大学で開催される日本アクティブ・ラーニング学会第10回研究大会「遠隔授業とアクティブ・ラーニング」にパネリストとして登壇します
教員や教育業界の関係者が学び合う「未来の先生フォーラム2025」にて、当社インフォザインは「オープンバッジ」をテーマに出展し、学習履歴可視化の現状と展望についてのパネルセッションを開催します。
教育とテクノロジーを融合させたEdTech分野でビジネスを展開する株式会社インフォザインは、主に小中学校の児童生徒および教職員を対象としたオープンバッジ管理サービス「エデュパスポート (edupassport) 」の提供を開始します。
第四次産業革命により「教育システムも変革が必要であるという」認識が世界経済フォーラムにおいて示され、「Education4.0」という新しい教育手法の枠組みが提唱されました。...