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オープンバッジパスポート、未成年ユーザー保護のため利用規約を改訂 ― デジタル同意規制への対応を強化

オープンバッジパスポートは2026年2月、未成年ユーザー保護と各国デジタル同意規制への準拠を目的に利用規約を改訂しました。自動的な年齢別アクセス制御、生年月日確認、公開機能の制限など、新機能をインフォザインが日本語で解説します。

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オープンバッジをワンクリックで確認する方法|アカウント登録不要の新機能【オープンバッジファクトリー】

オープンバッジファクトリーのバッジをアカウント登録なしで確認する方法を解説。メールアドレス入力からバッジ一覧表示までの3ステップ、組織別表示、GDPR対応のセキュリティ、オープンバッジパスポートでの永続保管まで、日本総代理店であるインフォザインがまとめました。

セミナー・講演

探究におけるデジタルバッジ活用をテーマに登壇しました

2026年6月、「New Education Expo 2026(NEE 2026)」東京会場・大阪会場の2会場にて、共通テーマ「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」のパネルセッションに弊社も登壇させていただきました。

オープンバッジ

オープンバッジファクトリーがCASEに対応しました

オープンバッジファクトリーがCASE(Competency and Academic Standards Exchange)に対応しました。ESCOも最新APIに更新し、北米・欧州・国際的なフレームワークを横断した幅広いアライメントが可能になります。

セミナー・講演

New Education Expo 2026にて登壇します

インフォザインは、6月に東京と大阪で開催される「NEW EDUCATION EXPO 2026」に出展します。 「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」をテーマに登壇し、学びのプロセスを記録・認証するデジタルバッジの可能性と実践のヒントをご紹介します。

オープンバッジ

「発行して終わり」を超えて 〜東京都市大学共通教育部自然科学系情報教育部門が10年越しで実現した、LMS連携バッジ自動発行の仕組みづくり〜

オープンバッジの「定着しない」壁を、LMS連携による自動発行で乗り越えた東京都市大学の安井浩之先生。 10年以上の試行錯誤を経てたどり着いた仕組みと、2026年度から始まる展開についてお聞きしました。

オープンバッジ

愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループがオープンバッジファクトリーを導入 〈地域の小さな学びを可視化する「ローステイク・バッジ」への挑戦〉

愛媛大学教育学部の富田英司教授が主導する「愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループ」は2026年2月にオープンバッジファクトリーを導入し、公式資格にとらわれない「ローステイク・バッジ」という概念のもと、地域NPOや草の根の学びを可視化する活動に取り組んでいます。