気仙沼「おらいの学び '26」でワークショップを開催します
2026年9月6日、気仙沼市の「おらいの学び '26」でオープンバッジのワークショップを開催。地域の学びを大学生と掘りおこすアイデアソンです。はじめての方も大歓迎。
2026年9月6日、気仙沼市の「おらいの学び '26」でオープンバッジのワークショップを開催。地域の学びを大学生と掘りおこすアイデアソンです。はじめての方も大歓迎。
株式会社プログラミング総合研究所が運営する「プログラミング能力検定(プロ検)」の合格認定証に、インフォザインが提供するオープンバッジファクトリーが採用されました。2026年6月検定のレベル1合格者・先着5,000名を対象に、国際標準規格のデジタル認定証を無料で発行します。
オープンバッジパスポートは2026年2月、未成年ユーザー保護と各国デジタル同意規制への準拠を目的に利用規約を改訂しました。自動的な年齢別アクセス制御、生年月日確認、公開機能の制限など、新機能をインフォザインが日本語で解説します。
オープンバッジファクトリーのバッジをアカウント登録なしで確認する方法を解説。メールアドレス入力からバッジ一覧表示までの3ステップ、組織別表示、GDPR対応のセキュリティ、オープンバッジパスポートでの永続保管まで、日本総代理店であるインフォザインがまとめました。
2026年6月、「New Education Expo 2026(NEE 2026)」東京会場・大阪会場の2会場にて、共通テーマ「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」のパネルセッションに弊社も登壇させていただきました。
オープンバッジファクトリーがCASE(Competency and Academic Standards Exchange)に対応しました。ESCOも最新APIに更新し、北米・欧州・国際的なフレームワークを横断した幅広いアライメントが可能になります。
インフォザインは、6月に東京と大阪で開催される「NEW EDUCATION EXPO 2026」に出展します。 「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」をテーマに登壇し、学びのプロセスを記録・認証するデジタルバッジの可能性と実践のヒントをご紹介します。
フランス語圏のオープンバッジ専門ポッドキャスト「Radio Badges」のエピソード#102「Les badges au Japon(日本のオープンバッジ)」にて、弊社がインタビューいただきました。
Open Badge Factoryが2026年4月にインターフェースを刷新。管理メニューの再構成・機能のプレビュー表示・アクセシビリティ改善など、オープンバッジ発行・管理業務を効率化する6つの変更点を解説します。
2026年3月22日、日本アクティブ・ラーニング学会 第10回全国大会/AI時代の教育学会 第2回研究会...
花の浮島、恵みの海。水平線の彼方にサハリンを望む、北の国境の島・礼文島の検定「礼文検定」がスタートしました。