TOPIC

オープンバッジ

Blog-Image
事例

プログラミング能力検定(プロ検)の合格デジタル認定証にオープンバッジファクトリーが採用されました

株式会社プログラミング総合研究所が運営する「プログラミング能力検定(プロ検)」の合格認定証に、インフォザインが提供するオープンバッジファクトリーが採用されました。2026年6月検定のレベル1合格者・先着5,000名を対象に、国際標準規格のデジタル認定証を無料で発行します。

セミナー・講演

探究におけるデジタルバッジ活用をテーマに登壇しました

2026年6月、「New Education Expo 2026(NEE 2026)」東京会場・大阪会場の2会場にて、共通テーマ「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」のパネルセッションに弊社も登壇させていただきました。

オープンバッジ

オープンバッジファクトリーがCASEに対応しました

オープンバッジファクトリーがCASE(Competency and Academic Standards Exchange)に対応しました。ESCOも最新APIに更新し、北米・欧州・国際的なフレームワークを横断した幅広いアライメントが可能になります。

オープンバッジ

「発行して終わり」を超えて 〜東京都市大学共通教育部自然科学系情報教育部門が10年越しで実現した、LMS連携バッジ自動発行の仕組みづくり〜

オープンバッジの「定着しない」壁を、LMS連携による自動発行で乗り越えた東京都市大学の安井浩之先生。 10年以上の試行錯誤を経てたどり着いた仕組みと、2026年度から始まる展開についてお聞きしました。

オープンバッジ

Open Badge Factory(オープンバッジファクトリー)がインターフェースを刷新 ─ 管理メニュー・ダッシュボード・アクセシビリティを改善

Open Badge Factoryが2026年4月にインターフェースを刷新。管理メニューの再構成・機能のプレビュー表示・アクセシビリティ改善など、オープンバッジ発行・管理業務を効率化する6つの変更点を解説します。

オープンバッジ

愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループがオープンバッジファクトリーを導入 〈地域の小さな学びを可視化する「ローステイク・バッジ」への挑戦〉

愛媛大学教育学部の富田英司教授が主導する「愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループ」は2026年2月にオープンバッジファクトリーを導入し、公式資格にとらわれない「ローステイク・バッジ」という概念のもと、地域NPOや草の根の学びを可視化する活動に取り組んでいます。