プログラミング能力検定(プロ検)の合格デジタル認定証にオープンバッジファクトリーが採用されました
株式会社プログラミング総合研究所が運営する「プログラミング能力検定(プロ検)」の合格認定証に、インフォザインが提供するオープンバッジファクトリーが採用されました。2026年6月検定のレベル1合格者・先着5,000名を対象に、国際標準規格のデジタル認定証を無料で発行します。
株式会社プログラミング総合研究所が運営する「プログラミング能力検定(プロ検)」の合格認定証に、インフォザインが提供するオープンバッジファクトリーが採用されました。2026年6月検定のレベル1合格者・先着5,000名を対象に、国際標準規格のデジタル認定証を無料で発行します。
気仙沼地域でのオープンバッジ活用を紹介する新サイト「けせんぬま学びパスポート」が公開。学校・生涯学習・地域活動を通じた学びを、デジタル証明として残す仕組みをわかりやすく発信します。
インフォザインは、2026年8月7日(金)・8日(土)に神奈川大学横浜キャンパスで開催される「第19回全国高等学校情報教育研究会全国大会(神奈川大会)」に出展し、AI搭載教育プラットフォーム「Wayground」をご紹介します。
インフォザインは2026年7月27日〜31日開催「Learning Impact Japan 2026」に参加。7/28・30のオンラインセッションでCASEを解説、7/29は内田洋行 新川本社CANVASでWaygroundを展示・ライトニングトークに登壇します。
早稲田実業学校中等部・高等部の数学科・鈴木先生は、2022年からWayground(旧Quizizz)を数学の単元復習に活用。本記事では導入経緯、他ツールとの比較、AI作題機能の活用、現場から見えた改善要望まで、教員の視点からのWaygroundをお伝えします。
オープンバッジパスポートは2026年2月、未成年ユーザー保護と各国デジタル同意規制への準拠を目的に利用規約を改訂しました。自動的な年齢別アクセス制御、生年月日確認、公開機能の制限など、新機能をインフォザインが日本語で解説します。
オープンバッジファクトリーのバッジをアカウント登録なしで確認する方法を解説。メールアドレス入力からバッジ一覧表示までの3ステップ、組織別表示、GDPR対応のセキュリティ、オープンバッジパスポートでの永続保管まで、日本総代理店であるインフォザインがまとめました。
AIによる自動教材生成とリアルタイムクイズで授業の主体的・対話的なアウトプットを最大化する 学習プラットフォーム「Wayground」のミニセミナーを開催し、教師の負担軽減と個別学習支援の新しい可能性をご紹介しました。
2026年6月、「New Education Expo 2026(NEE 2026)」東京会場・大阪会場の2会場にて、共通テーマ「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」のパネルセッションに弊社も登壇させていただきました。
オープンバッジファクトリーがCASE(Competency and Academic Standards Exchange)に対応しました。ESCOも最新APIに更新し、北米・欧州・国際的なフレームワークを横断した幅広いアライメントが可能になります。
インフォザインは、6月に東京と大阪で開催される「NEW EDUCATION EXPO 2026」に出展します。 「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」をテーマに登壇し、学びのプロセスを記録・認証するデジタルバッジの可能性と実践のヒントをご紹介します。