New Education Expo 2026にて登壇します
インフォザインは、6月に東京と大阪で開催される「NEW EDUCATION EXPO 2026」に出展します。 「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」をテーマに登壇し、学びのプロセスを記録・認証するデジタルバッジの可能性と実践のヒントをご紹介します。
インフォザインは、6月に東京と大阪で開催される「NEW EDUCATION EXPO 2026」に出展します。 「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」をテーマに登壇し、学びのプロセスを記録・認証するデジタルバッジの可能性と実践のヒントをご紹介します。
WayGroundは、旧称「Quizizz(クイジズ)」として約10年にわたり世界中の教師に活用されてきた教育プラットフォームが、AI機能を大幅に強化してリブランドした次世代サービスです。
オープンバッジの「定着しない」壁を、LMS連携による自動発行で乗り越えた東京都市大学の安井浩之先生。 10年以上の試行錯誤を経てたどり着いた仕組みと、2026年度から始まる展開についてお聞きしました。
フランス語圏のオープンバッジ専門ポッドキャスト「Radio Badges」のエピソード#102「Les badges au Japon(日本のオープンバッジ)」にて、弊社がインタビューいただきました。
Open Badge Factoryが2026年4月にインターフェースを刷新。管理メニューの再構成・機能のプレビュー表示・アクセシビリティ改善など、オープンバッジ発行・管理業務を効率化する6つの変更点を解説します。
愛媛大学教育学部の富田英司教授が主導する「愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループ」は2026年2月にオープンバッジファクトリーを導入し、公式資格にとらわれない「ローステイク・バッジ」という概念のもと、地域NPOや草の根の学びを可視化する活動に取り組んでいます。
2026年3月、宮城県気仙沼市の「アクティブコミュニティ塾」がオープンバッジファクトリーを活用し、地域講座での学びをデジタル証明書で客観的に証明する取り組みを開始しました。
Open Badge Factory API v2が2026年2月にベータ版から正式版へ移行。OpenAPI対応・自動発行ワークフロー強化など、LMSやHRシステムとの連携を検討する開発者向けに新機能と変更点を解説します。
オープンバッジの導入を検討する際、プラットフォーム選びは最重要の意思決定です。1EdTech認定・LMS連携・日本語サポート・無料トライアル・組織間連携・学習者中心の設計の6つの観点から、自組織に合ったサービスの選び方を解説します。
オープンバッジとは、1EdTech(旧IMS Global)が定める国際標準規格に準拠したデジタル証明書です。資格取得・研修修了・スキル習得を改ざん不可能なデジタルバッジで証明できます。仕組み・活用例・国内導入事例・プラットフォームの選び方まで徹底解説。
オープンバッジファクトリーで発行されたデジタルバッジは、アカウント登録・ログイン不要で確認できます。メールアドレスを入力するだけで、自分に発行されたバッジと申請状況を一覧で確認できる「バッジへのアクセス」機能を提供しています。
オープンバッジパスポートが利用規約を改訂し、未成年ユーザーへの保護を強化。年齢確認と自動制限モードにより、初等教育を含む教育機関がデジタルバッジを安全に発行・運用できるようになりました。