学習指導要領と教職課程コアカリキュラム、全24,518項目をCASE形式で公開。オープンバッジや教材から自由に参照できます。
株式会社インフォザインは、学習指導要領と教職課程コアカリキュラム全24,518項目をCASE...
株式会社インフォザインは、学習指導要領と教職課程コアカリキュラム全24,518項目をCASE...
株式会社インフォザインは2026年9月26日〜27日開催の日本教育工学会2026年秋季全国大会に「Wayground」「オープンバッジファクトリー」を出展。共同研究発表3件もご紹介します。
まるオフィス代表・加藤拓馬さんが語る、通信制高校生向けワークキャンプと気仙沼の産官学連携。「やればできる、なんとかなる」を積み重ねる、多様な学びの現場とオープンバッジ活用の現在地。
2026年9月6日、気仙沼市の「おらいの学び '26」でオープンバッジのワークショップを開催。地域の学びを大学生と掘りおこすアイデアソンです。はじめての方も大歓迎。
株式会社インフォザインは、2026年8月30日(日)に東京大学伊藤謝恩ホールで開催される「多様な学びカンファレンス2026」(主催:ICT CONNECT21/後援:文部科学省)にポスター出展します。オープンバッジファクトリーの事例と、AI教育プラットフォーム「Wayground」をご紹介します。
株式会社プログラミング総合研究所が運営する「プログラミング能力検定(プロ検)」の合格認定証に、インフォザインが提供するオープンバッジファクトリーが採用されました。2026年6月検定のレベル1合格者・先着5,000名を対象に、国際標準規格のデジタル認定証を無料で発行します。
気仙沼地域でのオープンバッジ活用を紹介する新サイト「けせんぬま学びパスポート」が公開。学校・生涯学習・地域活動を通じた学びを、デジタル証明として残す仕組みをわかりやすく発信します。
インフォザインは、2026年8月7日(金)・8日(土)に神奈川大学横浜キャンパスで開催される「第19回全国高等学校情報教育研究会全国大会(神奈川大会)」に出展し、AI搭載教育プラットフォーム「Wayground」をご紹介します。
インフォザインは2026年7月27日〜31日開催「Learning Impact Japan 2026」に参加。7/28・30のオンラインセッションでCASEを解説、7/29は内田洋行 新川本社CANVASでWaygroundを展示・ライトニングトークに登壇します。
早稲田実業学校中等部・高等部の数学科・鈴木先生は、2022年からWayground(旧Quizizz)を数学の単元復習に活用。本記事では導入経緯、他ツールとの比較、AI作題機能の活用、現場から見えた改善要望まで、教員の視点からのWaygroundをお伝えします。
オープンバッジパスポートは2026年2月、未成年ユーザー保護と各国デジタル同意規制への準拠を目的に利用規約を改訂しました。自動的な年齢別アクセス制御、生年月日確認、公開機能の制限など、新機能をインフォザインが日本語で解説します。